
809:走り出す名無し(茸) (スフッ Sd9a-etD+) 2019/11/04(月) 09:17:28.22 ID:FtoKp04Kd
日向坂46・小坂菜緒、センターは「逃げ出したくても逃げられない」
11/4(月) 8:20配信
■加入前は「“しゃべりかけるなオーラ”がすごい」と言われて
過去にはグループとして、舞台『あゆみ』や『ザンビ』も経験。当時の記憶も頼りに演技の世界で成長を見せた小坂だが、一方で、メンバーとして今何を思うのか。日向坂46の前身、けやき坂46のお披露目から約2年。自身の成長を実感しているのは「人とのコミュニケーションの取り方」だという。
「加入当初は人前に出るのも、誰かと話すのも得意ではなかったんです。メンバーから話しかけられても一問一答みたいに終わってしまったり、中学時代はバレー部に所属していたものの、団体競技なのに端っこで一人ポツンといることも多かったんですよ。それこそ同級生から『しゃべりかけるなオーラすごいよ』と言われるほどでした(笑)。
メンバーと打ち解けられるきっかけを作ってくれたのは、宮田でした。握手会の遠征でたまたま宿泊場所が同じ部屋になり、会話しているうちに『一人が好きだと勘違いされてるかもしれないから、みんなで一緒に話してみない?』と提案してくれて。そこから同期とも話すようになり、ようやく心から壁を壊せたと思えたのは『けやき坂46「走り出す瞬間」ツアー2018(以下、走り出す瞬間ツアー)』の終わり頃だったので、けっこう時間がかかりました(笑)」。
一方で、一期生から歩み寄ってくれたのは二期生よりも早い時期。小坂らが正式にお披露目されるよりも前で、けやき坂46の一期生や長濱ねる、渡邉が出演したドラマ『Re:Mind』の撮影現場だったと明かす。
「当時はまだ追加メンバーとしての加入が決定しているのみで、一期生の皆さんとお会いしていたけど自分から話しかける勇気が出なかったんです。でも、撮影現場へ見学しに行ったときにキャプテンの佐々木久美さんや影山優佳さん(現在は活動休止中)が、積極的に話しかけてくださって。『実は、みんなで“こさかな”と呼んでるんだよ』とおっしゃってくれたり、二期生の印象も伝えてくれたりして、はじめはそれこそ『こんな私に話しかけてくれるなんて』という気持ちもありましたがすごくうれしかったですね」。
(中略)
■センターは「逃げ出したくても逃げられない」
自分たちらしさを一番出せるのはライブだと話す小坂。デビューシングルからわずか半年、9月には3rdシングル「こんなに好きになっちゃってもいいの?」リリースを記念したさいたまスーパーアリーナ(以下、SSA)のライブで2万人の観客を動員したが、これまでの活動で最も印象に残ったという。
「3月にも横浜アリーナで『デビューカウントダウンライブ』を経験しましたが、けやき坂46としての最後と、日向坂46としての始まりが重なるライブだったので、どっちの気持ちも行き来していたんですよね。だから、ようやくSSAで自分たちのワンマンライブを達成したという手応えもあったし、ダンスで見せるコンセプトがあった一方で、トロッコに乗りお客さんへ近づきながら全編を通して『笑顔を見せよう』という自分たちの個性もたくさん出せた気がしました」。
SSAで初披露となった「こんなに好きになっちゃってもいいの?」では曲中、ステージ上で小坂がフィーチャーされる場面もあった。デビュー以来、立ち続けるセンターのポジションには何を思うのか。「楽しさよりも、怖さや不安の方が正直大きい」と本音を打ち明ける。
「気持ちとしては、プレッシャーを感じる機会も多いです。ただ、逃げ出したくても逃げられないし、任せていただいたからには全力でぶつかるしかないと思っていますね。たぶんそれは、根がすごく負けず嫌いだからで、弱々しい部分を皆さんに見せたくないんです。ステージから離れると反省することも多々あるんですけど、堂々とした自分を見せたいし、自分の中で抱える不安を、本番では勇気や楽しさに変えようと思いながら臨んでいます」。
※全文はこちらからどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00070496-crankinn-movi
11/4(月) 8:20配信
■加入前は「“しゃべりかけるなオーラ”がすごい」と言われて
過去にはグループとして、舞台『あゆみ』や『ザンビ』も経験。当時の記憶も頼りに演技の世界で成長を見せた小坂だが、一方で、メンバーとして今何を思うのか。日向坂46の前身、けやき坂46のお披露目から約2年。自身の成長を実感しているのは「人とのコミュニケーションの取り方」だという。
「加入当初は人前に出るのも、誰かと話すのも得意ではなかったんです。メンバーから話しかけられても一問一答みたいに終わってしまったり、中学時代はバレー部に所属していたものの、団体競技なのに端っこで一人ポツンといることも多かったんですよ。それこそ同級生から『しゃべりかけるなオーラすごいよ』と言われるほどでした(笑)。
メンバーと打ち解けられるきっかけを作ってくれたのは、宮田でした。握手会の遠征でたまたま宿泊場所が同じ部屋になり、会話しているうちに『一人が好きだと勘違いされてるかもしれないから、みんなで一緒に話してみない?』と提案してくれて。そこから同期とも話すようになり、ようやく心から壁を壊せたと思えたのは『けやき坂46「走り出す瞬間」ツアー2018(以下、走り出す瞬間ツアー)』の終わり頃だったので、けっこう時間がかかりました(笑)」。
一方で、一期生から歩み寄ってくれたのは二期生よりも早い時期。小坂らが正式にお披露目されるよりも前で、けやき坂46の一期生や長濱ねる、渡邉が出演したドラマ『Re:Mind』の撮影現場だったと明かす。
「当時はまだ追加メンバーとしての加入が決定しているのみで、一期生の皆さんとお会いしていたけど自分から話しかける勇気が出なかったんです。でも、撮影現場へ見学しに行ったときにキャプテンの佐々木久美さんや影山優佳さん(現在は活動休止中)が、積極的に話しかけてくださって。『実は、みんなで“こさかな”と呼んでるんだよ』とおっしゃってくれたり、二期生の印象も伝えてくれたりして、はじめはそれこそ『こんな私に話しかけてくれるなんて』という気持ちもありましたがすごくうれしかったですね」。
(中略)
■センターは「逃げ出したくても逃げられない」
自分たちらしさを一番出せるのはライブだと話す小坂。デビューシングルからわずか半年、9月には3rdシングル「こんなに好きになっちゃってもいいの?」リリースを記念したさいたまスーパーアリーナ(以下、SSA)のライブで2万人の観客を動員したが、これまでの活動で最も印象に残ったという。
「3月にも横浜アリーナで『デビューカウントダウンライブ』を経験しましたが、けやき坂46としての最後と、日向坂46としての始まりが重なるライブだったので、どっちの気持ちも行き来していたんですよね。だから、ようやくSSAで自分たちのワンマンライブを達成したという手応えもあったし、ダンスで見せるコンセプトがあった一方で、トロッコに乗りお客さんへ近づきながら全編を通して『笑顔を見せよう』という自分たちの個性もたくさん出せた気がしました」。
SSAで初披露となった「こんなに好きになっちゃってもいいの?」では曲中、ステージ上で小坂がフィーチャーされる場面もあった。デビュー以来、立ち続けるセンターのポジションには何を思うのか。「楽しさよりも、怖さや不安の方が正直大きい」と本音を打ち明ける。
「気持ちとしては、プレッシャーを感じる機会も多いです。ただ、逃げ出したくても逃げられないし、任せていただいたからには全力でぶつかるしかないと思っていますね。たぶんそれは、根がすごく負けず嫌いだからで、弱々しい部分を皆さんに見せたくないんです。ステージから離れると反省することも多々あるんですけど、堂々とした自分を見せたいし、自分の中で抱える不安を、本番では勇気や楽しさに変えようと思いながら臨んでいます」。
※全文はこちらからどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00070496-crankinn-movi
810:走り出す名無し(水都アリスタシア) 2019/11/04(月) 09:21:55.59 ID:W7PymBdL0
>>809
こさかな良いこと言ってんな
あとさすが宮田プロ
こさかな良いこと言ってんな
あとさすが宮田プロ
812:走り出す名無し(神奈川県) 2019/11/04(月) 09:23:41.27 ID:GKcrCjfI0
>>809
愛萌 有能
愛萌 有能
814:走り出す名無し(東京都) 2019/11/04(月) 09:29:07.91 ID:hR49dvtua
>>809
相変わらず美穂がイケメンだなw
相変わらず美穂がイケメンだなw
819:走り出す名無し(りんかい線) 2019/11/04(月) 09:37:42.12 ID:ThlohG40a
>>809
軽く読み始めたらなんかあれでした
ちゃんと生きようと思った
軽く読み始めたらなんかあれでした
ちゃんと生きようと思った
816:走り出す名無し(ジパング) 2019/11/04(月) 09:30:19.47 ID:Vea23M9NM
ヤフーニュースのトップにこさかな
816:走り出す名無し(茨城県) 2019/11/04(月) 09:33:14.91 ID:jkc0QKOl0
久美お姉さんと
妹ひなのがいて良かったね
妹ひなのがいて良かったね
818:走り出す名無し(水都アリスタシア) 2019/11/04(月) 09:54:20.23 ID:W7PymBdL0
宮田プロは宮田プロだな こしゃ×プロ最高やで
814:走り出す名無し(兵庫県) 2019/11/04(月) 09:23:46.32 ID:Ko2AQUSb0
やっぱり小魚には宮田が付いてるのが安心度が増すなw
9999:Twitterの反応
担当記事アップ。日向坂46・小坂奈緒さんに、映画初主演作『恐怖人形』の撮影秘話や活動に対する思いを語っていただきました。加入前から現在に至るまでを、ていねいに振り返っていた小坂さん。けやき坂46時代からの歴史は、やはり濃いです。お手すきのときにぜひ! #日向坂46 https://t.co/VkP4HTobH0
— カネコシュウヘイ【仮契約のキツネ様】 (@sorao17) 2019年11月4日
不安だっただろうな、でも日向はセンターは3作連続こさかなでも皆助け合って活動してるということはすごくこの記事からも伝わってくるhttps://t.co/6Irbd5xQJE
— ふみや⊿ (@fumiya_46rena) 2019年11月4日
こさかながセンターであること自体に
— 凌志 (@rookie96keyaki) 2019年11月4日
異論は全くないけど
絶対的センターというより
みんなで作り上げていってほしいから
他メンのセンターも見てみたい。
生きるための逃げはありありです。
by銀の匙 エゾノー校長先生https://t.co/bFnejxKPNh
愛萌、しっかり年下メンのことを気遣ってあげて偉いなぁ…
— ジョニー@欅・日向垢 (@xv13Gpy6RFsNxcZ) 2019年11月4日
素晴らしいよ… https://t.co/9B3PrGAQ0j

コメント
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コメント一覧 (46)
おひさまからの復帰待望が強い理由の一つだよね。
後藤@コメント管理人
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例えば白石麻衣なんかも誤解されがちで、ホントはめっちゃ気さくな人なのに最初は話しかけづらかったってみんな言ってるもんな。
後藤@コメント管理人
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02世代だと敵無しなんじゃないかもう。
後藤@コメント管理人
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小坂をサポートしてやってくれ
後藤@コメント管理人
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芯が強い子なんだろうな
後藤@コメント管理人
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見えないところで色々サポートしてる人は報われてほしいね
後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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ずっと仲良しこよしではないけど信頼感はあるみたいな感じ
後藤@コメント管理人
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特に影は休業前は参謀的役割で次期キャプテン候補って目されてるくらい才色兼備なメンバー。
後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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かとしと京子なんて真顔だったらそれこそヤンキーみたいなもんやろw
後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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でも、他のメンバーもしっかりと周りをみていて、おたけも「裏では甘えて欲しい」って言ってる。そういう関係性がさらに深くなっていったら面白いね。
後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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あるいはもし今後センターの重圧から解放されることがあるとしたらどういう感情を抱くのか。
また何か変わる部分があるのかないのか。
ちょっと気になる。
後藤@コメント管理人
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1期はやっぱり昔のエピソード聞く度に、影がやってきたことの重要性を感じるよね。
美穂が一番最初にドラマ行った時も、影は凄い明るくて色々話しかけてあげたりさ。
あれ見ると、本当に場の空気を作ってたんだなって思う。
ああいう事率先して出来る人がいるといないとでは、チームへの入りやすさが全然違う。
果たして天性の物なのか、そうではないのか。影のエピソード見る度に、彼女は一体どこから学んだんだろう、って思うんだよな。
後藤@コメント管理人
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抹茶ティラミス事件思い出した。東京に通う新幹線の車中きまずい沈黙が続くので、
松田さん: (仲を深めようと)「抹茶のティラミス食べへん?」
小坂さん: 「うち抹茶食べられへんねん。」
松田さん: (へえー そうなんや)
後藤@コメント管理人
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売り上げは皆んなの握手会で売り上げだし
センターは誰とかで売り上げ下がらない
日向坂は誰っていうメンバーいないし
皆んな同じ
後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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後藤@コメント管理人
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